電磁波防御製品 テクノAO

電磁波防護製品唯一の臨床データの公開
テクノAO臨床実験 項目と関係者一覧(フランスで8年かけて研究される)
科学に基づく製品の創出 〜最新実験データの紹介〜
実験データ一覧へ戻る
ねずみの免疫ホルモンの生成への影響
imgTV画面からの電磁波がねずみの免疫システムに与える影響について、免疫調整ホルモンである副腎ホルモン(コルチゾル)と白血球(モノサイト)の生成について実験をしました。
その結果、画面からの電磁波は免疫に関係するホルモンや白血球の減少を招き、テクノAOを付けることにより、ホルモン生成が正常化することが確かめられました。
RESEARCH DATA 08
研究者: ボノム・フェブル博士(仏) (ポールブルス大学病院薬学研究所)
試験対象: 健康なねずみ
試験期間:
106日間放射
試験項目: (1) 副腎ホルモン(コルチゾル)の生成に対する影響
(2) 白血球(モノサイト)の生成に対する影響
実験結果:



結 論:
TV画面からの電磁波放射はねずみの免疫に関係するホルモンや白血球の減少を招くことが確かめられました。
テクノAOはホルモンレベルを正常化することが確かめられました。


COPYRIGHT (C) 2007.TECNO AO ASIA CO.,LTD.ALL RIGHTS RESERVED.