電磁波防御製品 テクノAO

電磁波防護製品唯一の臨床データの公開
テクノAO臨床実験 項目と関係者一覧(フランスで8年かけて研究される)
科学に基づく製品の創出 〜最新実験データの紹介〜
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携帯電話による一酸化窒素吐出し量への影響
img一般の携帯電話ユーザーに対して携帯電話を使用させ、テクノAOの有無により、一酸化窒素(NO)の呼気からの吐出し濃度を測定しました。NOの生産過剰はニューロン細胞に有毒であり、細胞死に導く可能性があると言われています。
この実験よりテクノAOを使用することによりNOの吐出し量が正常に戻ることが確かめられました。
RESEARCH DATA 11
研究者: ビンヒ博士(ロシア)(ロシア科学アカデミー)  2001年
試験対象: (1) 10人(男性)
(2) 対象者:一般携帯電話ユーザー
試験期間:
1日45分以上28日間。 携帯電話GSM(1.714GHz)
試験項目: 呼気中の一酸化窒素濃度
試験方法: 17日間テクノAO無しで一酸化窒素の濃度測定
11日間テクノAOを付けて一酸化窒素の濃度測定
実験結果:
テクノAO無: 17日間で40%一酸化窒素が上昇
テクノAO有: 40%上昇したものが11日間で正常レベルに戻った
結 論:
携帯電話を使うことにより呼気中の一酸化窒素濃度は17日間で40%増加しました。
テクノAOを使用することにより、無しの状態での一酸化窒素吐き出し濃度を11日間で正常化させました。


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