テクノAOの原理・世界の臨床データ
電磁波対策グッズは、マイクロ波などの高周波だけでなく、超低周波にも対応し、かつ科学的な臨床データがある製品を選ぶことが大切です!

テクノAOは電磁生体両立性が認められている!

テクノAOは心臓のペースメーカーなど電子機器に影響しないってホント?
本当だよ。テクノAOは、心臓のペースメーカーを始めとした医療機器や、他の電気・電子製の通信機器などに影響したり、影響を受けたりしないことが証明されているんだよ。 その証拠に、テクノAOの箱にある「CE」ってマークがあるじゃろ。これは、テクノAOがEU(欧州連合)のEMC(電磁環境両立性)に基づく「CEマーク」を取得しているということなんだけど、これは、電磁波を発生する機器同士において、他の機器に影響を与えたり、他の機器から影響を受けずに正常動作することが証明されているってことなんだよ。

〈パッケージのCEマーク〉
テクノAOは、私たちが電子機器を利用する際の悪影響も防御できるの?
防御できるよ。それを電磁生体両立性(略してEMBC)と言ってね、「あらゆる周波数と強度の電磁波において、短期、中期または長期において、その電磁波が生体の健康またはバランスに悪影響を及ぼさない」ことを言うんだ。テクノAOは電磁生体両立性(EMBCが)認められるから、電磁波による生物学的な悪影響を防御できるんだよ。

そして実は、この「電磁生体両立性(EMBC)が認められている」ということが、テクノAOの最大の特徴とも言えるんだ。
世界各国の大学研究所や病院で、8年にわたって研究され生物学的実験が重ねられた結果、テクノAOには電磁生体両立性(EMBC)が認められる臨床データが得られ、その結果は、国際的な学術会議で報告されている他、科学ジャーナル誌にも発表され、各国の電磁波学会でも承認されているんだよ。

テクノAOの原理

テクノAOはどうやって超低周波の影響を防いでいるの?
簡単に言うと、テクノAOは電磁波を遮断するのではなく、独自の技術で電磁波の有害性を無害化してるんだよ。
テクノAOには特殊なバイオ溶液を封入した硬質プラスチックのカプセルが内蔵されていて、このバイオ溶液が、電磁波の有害性を無害化する微弱な自然波を自己発振してるんだ。
この微弱な自然波の周波数が、私たちの細胞内のミトコンドリアに反応し、脳のアルファ波を増幅して、身体の自己防衛の能力を最大限に高めるんだよ。
また同時に、この微弱な自然波のおかげで、有害な電磁波を遮断するのではなく、補正し、体に入ってくると同時に最大限に無害化されるんだよ。

電磁波の有害性を無害化する微弱な自然波を自己発振することで、人体が受ける生物学的な悪影響を無害化しているんだ。
中の液体からの自然波が脳のアルファ波を増幅するんですね!
そうなんだ。私たちが水を持った生命体であることから、共振性を高めるためには液体を使うことが重要で、液体を使うことでより繊細で身体の深部にまで届く自然波を再生することができたんだよ。
またこの液体はただの液体ではなくて、隆起した地層を何箇所もボーリングして、深海のミネラルバランスを特定し、その後、私たちの脳波に最も優しいアルファ波帯で自己発振する周波数まで調整が繰り返されたものなんだ。
そして絶妙なミネラル配合値が限界値まで希釈して作られ、発振される波が長期間安定して発振されるように特殊溶液が作られたんだ。この溶液は液体が安定的に結晶化された、いわば本来の液晶(リクィッドクリスタル)なんだよ。

■ 原理Ⅰ;アルファ波を自己発振

テクノAOは、脳がリラックスしている時に出すアルファ波と同じ8〜12ヘルツ前後に近い、ごく微弱な磁気を発振しています。

■ 原理Ⅱ;脳のアルファ波を増幅

テクノAOがあることで、脳のアルファ波が増幅され活性化されます。また、ベータ波も自然に活性化されています。

■ 原理Ⅲ;有害な電磁波を補正

増幅された脳のアルファ波は、有害な電磁波を受けてもうまくのみこむようにしてアルファ波帯に変換、電磁波の影響を軽減し、脳の自然なリズムと体の機能を保ちます。

動画でご紹介

世界の臨床データが効果を実証

フランスの最先端バイオテクノロジーが生んだ世界特許!
テクノAOを開発したのは、フランスの生物物理学者のモーリス・フィリオン・ロバン氏なんだよ。同氏は労働環境におけるストレスの研究に携わった後にバイオエナジェティックに基づく代替医療研究に取り組み、パリ医学大学で生物的機能に対する電磁波の性質や電磁環境についての研究を始め、8年という歳月をかけて1991年に、世界初の「電磁整体両立性(EMBC)」技術を開発したんだ。

※写真右:モーリス・フィリオン・ロバン氏と増川いづみ博士
世界各国の大学・研究機関で実証実験!
テクノAOの臨床研究は二つの面から行われたんだよ。一つはVDTやノートパソコン、携帯電話から放射される電磁波による生体への影響について。もう一つは、電磁波汚染に対するテクノAOの有効性について。
この実証実験には、フランス・イギリス・日本・ロシアなど世界各国の大学・研究所・病院などの公的機関の生物物理学・神経生理学・免疫学・内分泌学・医学部眼科・経営工学などの専門家が学際的に参加して、8年もの歳月をかけていくつもの実証実験が行われたんだ。
その結果、パソコンなどのVDT画面や携帯電話から放射される電磁波の超低周波が生態に及ぼすダメージを、テクノAOが軽減することが科学的に証明されたんだ。
それらの研究や臨床結果は、欧米の国際学術界ににおいて報告されているほか、科学ジャーナル誌にも発表されて正式に承認されているんだよ。
1.携帯電話がストレスに与える影響
2.コンピュータがストレスに与える影響
3.TV画面が眼の機能に与える影響(日本・北里大学)
4.携帯電話が鶏卵の生存率に与える影響
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7.鶏の免疫ホルモン生成への影響
8.ねずみの免疫ホルモンの生成への影響
9.携帯電話がDNAに与える影響
10.携帯電話がカルシウムイオン濃度に与える影響
11.携帯電話による一酸化窒素吐き出し量への影響
12.携帯電話の生殖と発生への影響

臨床、認定機関一覧

1.研究機関、大学

  1. モンペリエ大学免疫研究所 (仏)
  2. ロシア科学アカデミー研究所
  3. バイオフィジック研究所(露)
  4. コロンビア大学(米)
  5. テクノラボ研究所(仏)
  6. レディング大学(英)
  7. ルトン大学(仏)
  8. モスクワ大学(露)
  9. イスラエル軍
  10. 北里大学
  11. 武蔵野工業大学

2.テクノAO認証電磁波学会

  1. アメリカ
  2. ドイツ
  3. ロシア
  4. イギリス
  5. フランス
  6. オーストリア
  7. スイス
  8. オランダ